投資信託の分配金を受取るためには、いつまでに購入しなければならないですか?
投資信託の分配金を受取るためには、約定日が決算日の前営業日以前となるようにお申込みください。投資信託毎に約定日および決算日は相違しますので、ご注意願います。 じゅうろくダイレクトでのお取引では、操作画面上に「約定予定日」が表示されますので、ご確認をお願いします。 詳細表示
保有している商品を売却した場合、非課税投資枠の再利用はできますか?
これまでのNISAでは、一度利用した非課税投資枠の再利用ができませんでしたが、新しいNISAでは、保有資産の一部もしくは全部を売却した場合、売却分の投資枠(簿価ベース)を再利用することが可能です。ただし、再利用できるのは、売却した翌年以降となります。 詳細表示
注文が執行されて、売買が成立した日(投資信託の約定価額が確定する日)です。 詳細表示
預金と投資信託の違いは、預金が元本保証であるのに対し、投資信託は元本の保証がないという点です。 預金は利息が確定していますが、投資信託はその時々の運用成果により収益分配金などは変動します。 預金は預金保険制度の対象となりますが、投資信託は預金保険制度の対象外となります。また、当行でご購入いただいた投資信託は、投資... 詳細表示
十六銀行で取扱しているファンドの情報はこちら 詳細表示
お一人につき1口座のみとなります。 NISAの投資金額は、毎年120万円までというルールとなっており、これを守るために、一人1口座という制限が加えられています。 また、金融機関の変更も自由に行うことはできず、2つにわかれた期間それぞれで、1つの金融機関とNISAの取引を行っていくことになります。 ※2つにわか... 詳細表示
NISAでの5年間の非課税期間が終わったらどうなるのですか?
3つの選択肢が用意されています。 いずれの場合も、運用益は実質的に非課税の恩恵を受けられます。 詳細表示
更新手続が必要になります。 2つにわかれた10年間のNISAの各期間は「勘定設定期間」と呼ばれ、この期間ごとに更新手続をする必要があります。 非課税口座更新の書類等を金融機関に提出していただく必要があります。更新の際に違う金融機関を選ぶこともできます。 ※2つにわかれた期間のことを正式には「勘定設定期間」と呼... 詳細表示
投資信託のご購入にあたっては、十六銀行の店頭にて普通預金口座の開設後、投資信託口座を開設していただく必要があります。十六銀行では、投資信託口座の開設および管理などに関する費用はかかりません。 詳しくはこちら なお、2020年11月よりスマホアプリで投資信託の口座開設手続きができるようになりました。詳しくはこちら... 詳細表示
預金金利の一覧はこちらです。 詳細表示
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