売買した投資信託の約定価額は、約定日の夜間に決定し、約定日の翌日に公表されます。 詳細表示
投資信託のご購入にあたっては、十六銀行の店頭にて普通預金口座の開設後、投資信託口座を開設していただく必要があります。十六銀行では、投資信託口座の開設および管理などに関する費用はかかりません。 詳しくはこちら なお、2020年11月よりスマホアプリで投資信託の口座開設手続きができるようになりました。詳しくはこちら... 詳細表示
投資信託は、指値でお取引いただくことはできません。投資信託は、投資家の平等を確保するため、購入(当初設定の募集時を除きます)や解約する際の約定価額を、申込時点では決定していません(ブラインド方式)。約定価額は、申込当日(ファンドによっては申込翌営業日以降)の証券市場の引け後に算出される基準価額をベースに決定されます。 詳細表示
投信口座開設アプリを利用して投資信託の口座開設の手続きを行った。口座開設完...
お届けさせていただきましたおハガキは、口座開設の完了をお知らせさせていただいているものです。投資信託の口座が開設されてから、インターネットバンキングご利用の登録が完了するまでに数日かかることがございます。しばらくたってから、お手続きしてください。 詳細表示
お一人につき1口座のみとなります。 NISAの投資金額は、毎年120万円までというルールとなっており、これを守るために、一人1口座という制限が加えられています。 また、金融機関の変更も自由に行うことはできず、2つにわかれた期間それぞれで、1つの金融機関とNISAの取引を行っていくことになります。 ※2つにわか... 詳細表示
年間の非課税投資枠は、つみたて投資枠120万円、成長投資枠240万円、合計360万円です。さらに、年間の非課税投資枠とは別に、生涯で利用できる非課税投資枠として「生涯投資枠」が導入されました。生涯投資枠は1,800万円、そのうち成長投資枠で利用できるのは1,200万円までです。 詳細表示
できません。 NISA口座で新たに購入していただく必要があります。 詳細表示
対象商品は、金融機関によって異なりますので、営業店のお問い合わせいただくか、ホームページでご確認ください。 詳細表示
保有している商品を売却した場合、非課税投資枠の再利用はできますか?
2023年までは、一度利用した非課税投資枠の再利用ができませんでしたが、2024年から保有資産の一部もしくは全部を売却した場合、売却分の投資枠(簿価ベース)を再利用することが可能です。ただし、再利用できるのは、売却した翌年以降となります。 詳細表示
投資信託は投資対象によって大きく2つに分けられます。 国債、地方債、社債などの債券を投資対象とし、株式を一切組み入れない「公社債投信」と株式の組み入れが可能な「株式投資信託」があります。 また、購入・換金のできる期間によって投資信託を分類した場合、最初の決められた期間しか購入できない「単位型(ユニット型)」といつ... 詳細表示
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